2014年09月13日

しっとりした気分のときに聴く曲 part.1

「さあ、いくぞ」シリーズから一転、今回は「しっとりした気分」シリーズの第一弾。

Foo Fighters(フー・ファイターズ)
Home るんるん視聴できます



Foo Fightersと言えば、アメリカのロックバンド。割と重たいギターの曲がメインという印象があるんですが、たまにポップな雰囲気の曲とか、この「Home」みたいにしっとりした曲もあったり。

ピアノがキレイで、ちょっと目をつぶってゆったりしたいときとかに聴くと落ち着きます。何かに思いをめぐらせるときのBGMとしてもいいかも。心にしみ込んでくるような曲調です。

この曲が収録されているアルバムは、こちら。




posted by mr.amichan at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | しっとり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

「さあ、いくぞ」そんなときに聴く曲 part.2

さて、「さあ、いくぞ」な曲、第二弾。今度は邦楽。それも今やかなり有名になってしまったお方。

斉藤和義
deja vu るんるん視聴できます

斉藤和義と言えば、僕はちょっと風刺の入った変化球な歌詞が好きなんですが、そういう意味で言うと、この曲は直球。「FIRE DOG」の頃は、まだ今ほどメジャーではなかったからか、もうちょっと山椒が効いてる感じだったんですけどね。

とは言え、こんな感じのロックを歌う日本人歌手ってのも貴重な訳で、今でもファンです。確か、「FIRE DOG」に入ってる「」って曲では、ドラムとかも全部本人が演奏してたような、そうじゃなかったような…。

で、肝心の「deja vu」ですが、「朝起きて彼女が隣に寝てて、さて行くか」的な、感じの曲ですが、スイング感が心地よくて、幕開けというか、出発、そんな印象を持ちます。

という訳で、この曲も僕のプレイリストでは「旅立ち」って中にいます ^^;

この曲が収録されているアルバムは、こちら。

posted by mr.amichan at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | さあ、いくぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月09日

「さあ、いくぞ」そんなときに聴く曲 part.1

ちょっと趣向を変えて、こんなときに聴く曲という括りで曲を紹介してみようかと。

そんな訳で第一弾が、「さあ、いくぞ」という気持ちのときによく聴く曲シリーズ。個人的には「旅立ち」というプレイリストに入れてる。

Coldplay(コールドプレイ)
Lovers In Japan



2008年に発売された「Viva La Vida」に入っていた曲。アルバム自体は全世界で相当売れたんで、知っている人も多いと思うけど、この曲は割りとマイナーかも。

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posted by mr.amichan at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | さあ、いくぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月19日

懐かしのTM Networkの曲を一気にiTunesに取り込んだ

最近、元TM Network(TMN)の木根尚登さんが
Twitterを始めたっていうのを聞いたのをきっかけに、
昔々のTMの曲をたまに聴いたりしてる、

これでも昔は一応、TMファンだったもんで。

どうせならiTunesに取り込もうってことで、
学生のときに買ったCDをほじくり出してきた。

で、行方不明な分を除いて取り込んだCDたち。

1. Gift for Fanks
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posted by mr.amichan at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | TMN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月14日

Don't Look Back In Anger / oasis

思いっきり久々の更新。

最近、BECKとかいう映画の影響で、
テレビとかでこの曲がかかってます。

結構古い曲ですが、
oasisならではの壮大な感じのするバラードで、
彼らの名曲集であるSTOP THE CLOCKに収録されてます。
日本人が好きそうな曲調です。



Disk 2 - 9. ドント・ルック・バック・イン・アンガー(Don't Look Back In Anger)

カタカナで書くと、なんだか間抜け…。
個人的にはこのCDの中だと、

Disk 1 - 2. サム・マイト・セイ(Some Might Say)

がすごく好きで、
今でも僕のiTunes上ではトップレートに居座ってます (爆)
って、これは前に紹介してました。

ちなみにoasisはiTunes Storeにないみたいなんで、
視聴したい方は上のAmazonへのリンクからどうぞ。
この邦盤だけ視聴できます。

P.S.
ジャケットの写真が手に入らなかったので、
Amazonへのリンクでお許しを。
posted by mr.amichan at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | oasis | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月28日

iPhoneから更新できるようになったんで

なかなか更新する時間と気力がなくて、
全然更新してなかったけど、
iPhoneから更新できるようになったんで、
ぼちぼち復活してみようかな、と。

内容もあんまり縛らずに、
もう少しダラダラな感じで。
posted by mr.amichan at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | たわ言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

INSIDE OF YOU / HOOBASTANK

なんかすごく久しぶり。
仕事がようやく一山超えたのもあって、
少しは自宅でネットする時間が取れるようになりました。

ってことで最近は全然更新できてなかったんですが、
少し前に買ったアルバムから一曲紹介しようと思います。

欲望 / Hoobastank
4. INSIDE OF YOU

posted by mr.amichan at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | HOOBASTANK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月19日

Jaded / Aerosmith

仕事の忙しさと、風邪、ついでに資格試験と、
何だかいろんな理由を言い訳に更新をサボっている訳ですが、
気分転換を兼ねて、久々に曲の紹介です。

Just Push Play / Aerosmith (Click to Amazon)
3. Jaded

映画「アルマゲドン」が大ヒットして数年後、
同映画の主題歌「I Dont Want To Miss A Thing」を
邦盤のボーナストラックとして追加して
発売されたのがこのアルバムです。

icon
icon
Click to Sony Music Shop

さっきソニーのホームページで調べてみたら、
今発売中の邦盤に「ミス・ア・シング」は、
収録されてないようなんですが…。

で、話を戻して「ジェイデッド」な訳ですが、
この曲は同アルバムから最初にシングルカットされた曲。
私はシングルカットされたこと自体あんまり知らないんですが、
このアルバムの中では一番好きな曲でした。

アメリカンロックの真骨頂とでもいうんでしょうか。
ディストーションが効きまくったギターサウンドと、
非常にシンプルなドラムが強調されていて、
スローテンポな曲なのにノリがいい感じがします。

B'zにドップリという方なら、
エアロスミスにもハマること間違いなし、でしょうね。
というかB'zがエアロスミスに似てる訳ですが…(笑)

まぁ、いずれにしてもアメリカンロックが堪能したい方。
全体的にいい曲の多いアルバムなのでお勧めです。
posted by mr.amichan at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Aerosmith | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

I Hope, I Think, I Know / oasis

モーニング・グローリーのあまりの評判で、
ちょっと影に埋もれてしまった感じのあるアルバム、
ビィ・ヒア・ナウに収められていた曲。

Be Here Now / oasis (Click to Amazon)
5. I Hope, I Think, I Know


icon
icon
Click to Sony Music Shop
icon

重厚な曲が多いのがこのアルバムの特徴。
本人たちでさえ、このアルバムの出来には悲観的なようですが、
個人的にはそんなによくないアルバムだとは思いません。
確かにモーニング・グローリーよりは確実にヘビーなので、
オアシスに現代のビートルズ像を重ねていたファンの人たちには、
ちと期待はずれな感じがするでしょうね。

その点、ブログのサブタイトルどおり、
ポリシーのない私には、結構お気に入りの部類に入るアルバムです。
バラード系は壮大な曲が多く、聴き入ってしまいます。

そんな中でもアイ・ホープ、アイ・シンク、アイ・ノウは、
テンポの速い曲で、リズム体もシンプル、
しかもギターのフレーズがロックンロール全開なので、
好きな人ははまってしまうと思います。

るんるん視聴できますicon

こんな曲をギターのレパートリーとして一曲持っておくと、
ちょっと格好良く見えるかもしれませんね (爆)

夏場にみんなでドライブに出かけるときに音量を全開して聴けば、
みんなのテンションも全快になるんじゃないかな…。
聴きやすくノリやすいので、お勧めです。
posted by mr.amichan at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | oasis | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

Slide / The Goo Goo Dolls

最近のグー・グー・ドールズといえば、
数年前に大ヒットしたアイリス(Iris)が有名ですね。
同曲と同じアルバムに収録されていたのがスライドです。

Dizzy up the Girl / the goo goo dolls (Click to Amazon)
2. Slide

グー・グー・ドールズは「アメリカで最も有名な無名バンド」という、
何ともブラックのきいた紹介のされ方をしたことでも知られていますが、
曲に関しては独自の爽快感溢れる曲が印象的で、
爽やか系のロックが好きな方にはピッタリのバンドです。



もちろんこのアルバムの最右翼は、
ニコラス・ケイジ主演「シティ・オブ・エンジェル」の
挿入歌として使われ大ヒットしたアイリスな訳ですが、
私はひねくれているのか、それよりもスライドばかり聴いていました。
で、予想通りというか予想外というか、次にヒットしたんですが。
日本でも一時ラジオでかかりまくってましたね。

無駄なギミックや派手さを全て捨てさり、切なさ一本で勝負!
サスペンド系のコードからメロディに入る曲の運びは、
その後の展開を非常に期待させる感じで聴き入ってしまいます。
英語が分からない人(私も)でも感動のあまり涙が出るかも。

その切ない雰囲気のするギター、
それにもまして切ない雰囲気のメロディーライン…。
日本人好みのバンドでしょうね、間違いなく。
という私も大好きなバンドの一つです。

気ままに☆MUSIC♪
THE GOO GOO DOLLS / DIZZY UP THE GIRL

ちなみに、邦盤のディジー・アップ・ザ・ガールには
アイリスのアコースティックバージョンがボーナストラックされています。
posted by mr.amichan at 00:41| Comment(0) | TrackBack(1) | The Goo Goo Dolls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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